紫微垣チャージ

紫微垣チャージは親鸞、旧地上の紫微垣、およびチャージを利用したギミック、またはそのギミックを採用したのランプデッキである。第2弾で成立した。

チャージの代わりに第5弾の[[米百俵]]を利用した[[米親鸞]]も、これにちなんで紫微垣チャージと呼ばれることがある。

解説

親鸞と旧紫微垣が戦場にある状況で、チャージ魔力コストドローマリョクを充て、墓地に置かれたドローマリョクを再び配置し、ドローマリョクと親鸞の両方でドローを進める。ドローエンジンとしてはハリエット・ビーチャー・ストウも採用される。最後はエイブラハム・リンカンワンショットする。

参考レシピ

第2弾環境、2024年5月19日、グランドパンダキャニオンにて、6名で優勝のやはぎさんのレシピ[1]:

カード名 枚数
(デッキ) (40)
ハリエット・ビーチャー・ストウ 4
徳川家光 3
親鸞 4
エイブラハム・リンカン 1
巨大古墳 4
(旧)地上の紫微垣 4
チャージ 4
(旧)ギャザリング 2
カタストロフィ 2
ポプリ 2
サンドグラス 4
グリーンオーブ 2
GYマーブルオーブ 4

典拠