種(たね)とは次のマリョクの俗称である:

解説

第3弾に収録された、各に1つ存在するレベル1のマリョクである。いずれも山札の上から裏魔力を補充する能力を持ち、また遺業能力として魔力化を持つ。

典型的にはレベル2相当のマリョクとして使うことができる。ただし、ピラーが置かれている状況では能力が発動しないことに注意したい。

魔力コストに充てられるカードが増えることから、マホウを使用するデッキでは同色のオーブよりも好まれることがある。

第5弾で[[小林虎三郎]]が登場したことにより評価が変化。環境に虎三郎を含むデッキが多い場合、裏魔力を置く能力はデメリットにもなり得ることに注意したい。

各色個別の部分は感情で統一されている。色と直接的な関係がなさそうに見えることから覚えにくい。