3-9
土方歳三
イジン/紫/6
特性:志願
戦場に置かれたとき、自分の戦場の「志願」イジンとガーディアンを合わせた数と同じだけ「自分はドローする」か「相手はドローする」のどちらかを発揮する。
戦場に置かれたとき、ガーディアンが自分の戦場にいないなら発動する。イジン召喚権+2する。
5000
遺業能力:山札の上か下に戻す
3-81
土方歳三
イジン/紫/6
特性:志願
戦場に置かれたとき、自分の戦場の「志願」イジンとガーディアンを合わせた数と同じだけ「自分はドローする」か「相手はドローする」のどちらかを発揮する。
戦場に置かれたとき、ガーディアンが自分の戦場にいないなら発動する。イジン召喚権+2する。
5000
遺業能力:山札の上か下に戻す
ガーディアンの数に関連する2つの能力を持つ志願イジン。能力の強力さと歴史上の人物としての人気があいまって、第3弾のトップレアである。PSRが存在する初のカードでもある。
1つ目のドロー能力により、ガーディアンが4体とも残っている典型的な状況では5ドローでき、中盤の強力なドローソースになる。これ自身も志願イジンなので、これの能力で数えることに注意されたい。また、パワーも5000と並大抵のイジンでは突破できないサイズなので、バトルでも活躍してくれる。もしバトルに負けたとしても、遺業能力で山札の上に戻せば、次のターンにまた召喚できて再びドローできるだろう。
1つ目の能力はまた、相手に強制的にドローさせることもできるので、繰り返し召喚できれば山札切れ(LO)戦略にも使える。相手の山札を削るスピリットアウェイやコーザリティのように、遠征軍や[[精霊の島々]]でカウンターされる心配がない点が魅力である
2つ目の能力はガーディアンがいなくなった終盤でイジンの横並べに役立つ。ドロー能力で手札にため込んだイジンを一気に展開できるだろう。同じ紫にはスピリットアウェイや坂本龍馬といったガーディアンを積極的に減らすカードがあり、またバトルで複数体をブロッカーにすることでもガーディアンを一気に減らせるので、発動のタイミングをうまく調整したい。
土方リバイバル、土方LO、[[リユニオンLO]]、[[決起LO]]など、様々なデッキに採用される。
足利義政とは異なり、山札の残り枚数が能力でドローする枚数より少ない場合でも「自分はドローする」または「相手はドローする」を選べる(Q&A参照)。
Q&A
Q. 自分の山札のカードが足りなくても「自分はドローする」を選べるのか。
A. 選べます。また、相手の山札のカードが足りなくても「相手はドローする」を選べます。
(公式Q&Aより)