ジャン・カルヴァン

B-6

ジャン・カルヴァン

イジン/青/2

メインフェイズが開始したとき、自分の魔力ゾーンのマリョク1つを裏にして発動できる。このターンの間「執筆」は発動しない。

相手のターンの間「パワー+2000」を得る。

1000

遺業能力:1ドローする

2nd1-21

ジャン・カルヴァン

イジン/青/2

この能力は戦場で発動する。自分か相手のメインフェイズが開始したとき、自分の魔力ゾーンのマリョク1つを裏にして発動できる。相手はこのターンに限り「自分の「執筆」は発動しない」を得る。

この能力は、相手のターンに戦場で効果を発揮する。これは「パワー+2000」を得る。

1000

遺業能力:1ドローする

執筆対策イジン。新旧ルールテキストが異なる。実質的な性能も異なり、相手のみ執筆が発動しなくなる新カルヴァンの方が[[上位互換]]と言えるだろう。

能力が発動できるメインフェイズは自分と相手の両方である(Q&A参照)。発動にはマリョク裏にする必要があるので、息切れに注意したい。

能力の発動後にこれが戦場を離れても、同じターンの間は執筆は発動しない(Q&A参照)。

自分のマリョクを裏にできるので、遁甲マリョクとも相性が良い。

ライバルは始皇帝。あちらはレベル5だが執筆を妨害するためにマリョクを裏にする必要がない。こちらはレベル2なので、1ターン目に召喚できる特徴を活かしたい。

Q&A

B-6

Q. 相手のターンのメインフェイズでも発動できるのか。

A. 発動できます。

(公式Q&Aより)

Q. 発動した後、ジャン・カルヴァンが戦場を離れたら無効になるのか。

A. 無効になりません。ジャン・カルヴァンが戦場を離れても「執筆」は発動しません。

(公式Q&Aより)

収録